2008年11月07日

工人舎、タッチパネルを搭載した「SAシリーズ」など2機種の新モデル

CNET Japan(記事リンク)

 工人舎が新たなタッチパネルを搭載ミニノートPCを発表。いわゆるSAシリーズとSHシリーズなんだけど、前者に搭載しているCPUはAMDのGeode、後者はIntelのprocessor A100。

 Atomじゃないは久しぶりかも。特に、Itel版のSHはAtom搭載にならなかったのが不思議。やはりAtom版にすると培ってきたものが使えないので、コストが上がるからだろうか?

 個人的には、SAが5万9,800円で、SHが6万9,800円という値段は、ぜんぜん魅力にならないんだよなぁ。
posted by 久遠 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 商品
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