2012年11月01日

萌えサミット:徳山駅前一帯で開催、5万5000人集う

毎日jp(記事リンク)

 すごいよなぁ。萌えサミットと言ってイベント開いたら、山口県の周南市に、5万5千人も人が集まったってことだよねぇ。萌えが文化になっている証拠?

 山口県周南市は、人気アニメの新世紀エヴァンゲリオンのキャラクターデザインを手がけた貞本義行氏の出身地。今回のイベント、GAINAXが仕掛けたから、ここまで人が集まったのかな?

 もしそうだとしたら、新世紀エヴァンゲリオンのキーワードで5万5千人が動員できるという予測があったのかも? 例えば、これまでの映画の成績や、関連グッズの成績は出てるだろうから、イベントに来る人数も予想できそうだよね。

 新世紀エヴァンゲリオン絡みのコラボが多いのも、実はそういう予測が出ていて、売り上げが分かりやすいからだったりして。

 そして今回の5万5千人。
posted by 久遠 at 22:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 文化/歴史/遺跡
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