2012年12月18日

子どもの犠牲で高まる銃規制の機運、「これまでとは違う」

CNN.co.jp(記事リンク)

 銃大好きアメリカが、今回の銃乱射事件で、銃規制へ動き出しそうな感じみたい。

 特に今まで銃規制反対の民主党の保守派議員が、規制に対して擁護の発言を始めているんだとか。

 子供が大量に殺されて、感情的になる部分もあって、やっと銃規制?

 今まで銃乱射で大勢が死んだのは、感情的にならないひと事だったということ?

 アメリカの銃規制は、多くの人命を守る切っ掛けになるとは思うけど、なんだかなぁ。
posted by 久遠 at 23:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際
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