2013年07月09日

オックスフォード英語辞典、最新版に「ツイート」が登場

CNN.co.jp(記事リンク)

 日本での日本語辞典のような、権威あるオックスフォードの英語辞典に、Tweetという単語に新たな意味が掲載されたんだとか。Twitterに投稿するという動詞や名詞として、英語圏で一般語として認められたってことかも?

 Tweetは、もともとは鳥のさえずりの意味。16世紀から続く単語だとか。それに新たな意味が、今回認められたということか。そう考えるとすごいよね。

 ちなみにIT系の単語で、「ビッグデータ」「クラウドソーシング」「イーリーダー」「マウスオーバー」が掲載されてるみたい。
posted by 久遠 at 23:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | BLOG/SNS
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