2013年07月09日

1位はやっぱりあのタイトル! 2013年上半期・人気マンガランキングTOP20がeBookJapanから発表!

らばQ(記事リンク)

 やっぱり進撃の巨人が1位だとか。流行ってるよねぇ。

 一方で驚いたのは、ONE PIECE、HUNTER×HUNTER、DRAGONE BALLにモノクロ版と書かれていて、ONE PIECEにカラー版があること。モノクロ版は、普通にコミック版だろうけど、カラー版は原作者ではない人が着色した版?

 うーん、原作者によるカラーでない時点で、アニメと同じ関連メディア扱いだよねぇ。



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2013年01月08日

漫画サンデー、2月に休刊

MSN産経ニュース(記事リンク)

 1959年に創刊された漫画サンデーが、54年の歴史に終止符を。2月で休刊とのこと。

 ドラマにもなった静かなるドンって、ここで連載されていたのかぁ。気にもしたことなかったなぁ。きっと、そういう人が多かったり、漫画サンデーのラインナップで有名どころに育つまで行かなかったりで、売上をどんどん落としていたんだろうなぁ。

 まあ、そもそも成人過ぎて、青年過ぎて、壮年に入りそうなのに、今でも週刊少年ジャンプを読み続けてるみたいな感じで、壮年向け漫画とか流行らない時代なのかもねぇ。年齢で分類するよりも、ジャンルで分類した方が、売れるのかも。

 漫画サンデーが消えるけど、新創刊も多い時代なので、次を期待だね。
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2012年11月04日

未発表の「手塚漫画」発見 中学同級生が60年保管

47NEWS(記事リンク)

 手塚治虫が10代後半の頃に書いた未発表作品が発見されたとのこと。中学生の同級生が持ってたんだとか。

 東京都内の古書店に出品されたのを手塚プロダクションが入手とあるんだけど、なぜ同級生は直接に手塚プロダクションへ持ち込まなかったんだろ? 市場に出した方が高く売れて、手塚プロダクションに持ち込んだりしたら返せとか言われるんじゃないかと、思ったのかなぁ。

 そう想像すると、なんだかなぁ。

 それにしても、ヒゲオヤジがすでに描かれているとか、手塚作品の変遷が分かる面白い掘り出し物だよね。
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2012年09月03日

Google、ドラえもんが答える「みらいサーチ」開始。生誕100年前記念

engadget日本版(記事リンク)

 ドラえもんが誕生するのは2112年の9月3日とのこと。なので今日はドラえもん生誕100年前記念日。

 そこでGoogleが、スマホの音声検索で「ドラえもん」ということで、秘密道具を紹介してくれて、しかも集めることが出来るみたい。

 33種類集めると、さらにおまけ道具までゲットできるというコンプガチャ風になってたりと、なかなか面白い企画になってるみたい。

 集めてみる?
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2012年08月25日

ドラえもん誕生「100年前」記念、川崎市が特別住民票を交付へ

AFPBB News(記事リンク)

 ドラえもんって、2112年の川崎市で製造されたのかぁ。それで100年前を記念して、特別住民票を交付とのこと。

 この手の交付があると、同時にあるのが外国人の住民票問題。どんなに長く日本に住み、税金を払っていても、住民票が得られないという問題を、着ぐるみ着た在日外国人がアピールしてニュースになったりするよね。今回もあるのかな?

 ごまふあざらしに住民票を出した時は、ごまふあざらしの格好をしてたから、今回はドラえもんの着ぐるみかな?
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2012年08月20日

「ブラックジャックによろしく」が2次利用フリーに 商用・非商用問わず自由に利用可能

ITmedia(記事リンク)

 何かと話題を振りまいてくれる漫画家の佐藤秀峰氏。漫画「ブラックジャックによろしく」の作者で、出版社と喧嘩して独自販路開拓などで挑戦し続けてる御仁。

 なんと「ブラックジャックによろしく」を商用・非商用を問わず、自由に使用して良いと発表。小説化も漫画化もドラマ化も映画化もゲーム化も、ロイヤリティー不要。

 すごいこと始めたよねぇ。
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2012年06月07日

SF小説の巨匠、レイ・ブラッドベリ氏死去

MSN産経ニュース(記事リンク)

 海外のSF小説で有名な巨匠、レイ・ブラッドベリ氏が死去。また巨星墜つ。

 有名な人が、どんどん亡くなっていくなぁ。

 合掌。
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2012年03月23日

マンガ大賞2012、大賞は荒川弘の「銀の匙 Silver Spoon」

ITmedia(記事リンク)

 2011年のマンガ大賞が発表されました。堂々の1位は、週刊少年サンデーに荒川弘氏が連載の銀の匙 Silver Spoon。農業高校マンガ。

 ちなみに荒川弘氏は、アニメ化も映画化もあったマンガ、鋼の錬金術師を書いた漫画家。スクエア・エニックスの月刊誌ガンガンから発表の場を変えて連載中。

 1位獲得を聞いて、ある意味で納得。このマンガ、いろんな意味で面白いからねぇ。荒川弘氏は以前から農業貴族という実体験をベースにしたマンガエッセイを書いて出してるんだけど、そのエッセンスを継承する作品になってるから面白いんだろうね。
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2012年02月27日

「ハリー・ポッター」のローリング氏、初の大人向け小説を出版へ

CNN.co.jp(記事リンク)

 ハリーポッターの作者が、大人向けの小説を出すみたい。大人向けの小説って何?

 ハリーポッターも、かなり大人が読んでいたよねぇ。児童小説ではなく通常小説ってこと?

 どんなジャンルなんだろうね。大人向けのファンタジー小説? 指輪物語やクトゥルフみたいな感じなのだろうか?

 ただ個人的には、出ても読まないだろうなぁ。ハリーポッターも読んでないしなぁ。
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2012年02月18日

京町家で「新トキワ荘」計画…若手漫画家育成

YOMIURI ONLINE(記事リンク)

 これは何か間違ってる気がするなぁ。トキワ荘を作ったからと言って、若手の漫画家を育成できるとは、到底思えないんだけど。

 だって、トキワ荘を同じ東京でも八丈島に作って、成立すると思う? しないよねぇ。

 トキワ荘が成立したのは、確かに漫画家にとって優遇された場所だったのかもしれないけど、そもそも東京に出版社が多数存在し、漫画家たちが持ち込みしやすい地域で活動やすい場所だったのがトキワ荘だったから、トキワ荘に漫画家が集まったということじゃないの?

 だから京都が漫画に力を入れて、京都国際マンガミュージアムがあったり、全国初のマンガ学部がある京都精華大学があると言っても、漫画を世に出す出版社が京都に多くない時点で、入口だけ作って出口なしみたい話という気が。

 確かに今の時代、電子入稿もできるだろうし、漫画以外で口扶持を稼ぐことも出来るだろうから、京都で漫画を描くことが出来るだろうけど、だったら京都以外でも漫画家支援が出来るって話にもなるよねぇ。

 例えば、高知は漫画甲子園の地だったような? また最近は地域の風景を取り入れた漫画も増えてきてるので、地方で漫画を描くというのもありという気も。

 こういう動き、京都だけの話じゃなくなるかもしれないね。
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2011年06月24日

その数3657人、ウォーリーが多すぎて探すどころじゃなくなったギネスイベント(動画)

らばQ(記事リンク)

 ウォーリーが多すぎ。探せも何もないぐらいに多すぎ。

 こういうイベント、いいなぁ。

 日本でもないかなぁ。
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2011年04月12日

「週刊少年チャンピオン」も無料ネット配信、東日本大震災の特別措置

INTERNET Watch(記事リンク)

 集英社のジャンプ、講談社のマガジン、小学館のサンデーに続いて、秋田書店のチャンピオンも無料ネット配信を開始。メジャー四大週刊誌が揃い踏みだね。

 とは言っても、秋田書店はマイペースって感じがするよねぇ。早い訳でもなく、遅いという印象もなく、マイペースで進めたら最後でしたって感じ。先入観もあるんだろうけど。

 あとは角川の少年エースとか、その辺の無料公開とかも増えてくるのかなぁ。
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2011年04月03日

小学館「サンデー」も無料公開へ

ITmedia(記事リンク)

 ジャンプにマガジンが電子書籍で公開されるというニュースをエントリーしてたので、そういえばサンデーはどうだったろうって記憶を辿っていたら、何とエントリー漏れ。ということで、サンデーも公開されることになっていたので、遅ればせながらエントリー。

 集英社、講談社、小学館と、続けてメジャー週刊誌を含めて雑誌を電子書籍で公開となったってことだね。ちなみに、小学館が公開するのは週刊サンデーだけで、場所は自社サイトのクラブサンデーとのこと。

 一番遅かったわけには、なんだか地味な公開になってしまったよねぇ。

 集英社はスピード重視と言わんばかりに他社さえも使って公開。講談社は自社サイトでアクセス解析しながら複数の雑誌を公開。小学館は、自社サイトで週刊少年サンデーのみでアクセス解析?

 なんと言うか、古い体質を引きずってそうなところが、やはり最後なんだなぁって気になる結果が出ているようで、なんだかなぁって結果だね。
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2011年03月29日

マガジン、ヤンマガ、モーニングなどなど...講談社漫画6誌ウェブ無料公開へ

Gizmodo Japan(記事リンク)

 集英社のジャンプに続いて、講談社もネットでの漫画雑誌の無償公開に踏み切ったみたい。しかも雑誌は1誌だけでなく、週刊少年マガジン16号・17号、ヤングマガジン15号・16号、週刊モーニング15号・16号、イブニング8号、Kiss6号、BE・LOVE7号の6誌。

 これを機に、電子出版による効果を一気に計ろうということかもしれないね。少年誌だけでなく少女誌も対象にしているし、集英社のように他社であるYahoo! Japan下ではなく、自社サイトの講談社コミックプラス内で提供なので、アクセス解析など情報が取れるはずだから。

 集英社はスピード重視で無償公開に踏み切ったけど、講談社はしっかり準備して公開って感じで、なかなか抜け目ないのかもしれないね。

 さて、そういえば小学館はどうするのだろ?
posted by 久遠 at 20:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ/雑誌/小説

2011年03月23日

全部読めます。週刊少年ジャンプ、Yahoo!にて特別無料公開へ

Gizmodo Japan(記事リンク)

 地震によって流通の混乱から、今もまだ週刊少年ジャンプが読めてない地域があるとのこと。で、集英社はYahoo! Japanで、全部の掲載漫画を無料公開に踏み切ったみたい。

 電子書籍の実験でもあるのかもしれないね。

 最近の漫画は、週刊誌は宣伝媒体で、コミックの収益で利益を出すというモデルもあるらしいから。であれば、宣伝をコストが掛かる紙媒体からネットへ移していきたいというニーズは、分からなくもないよね。

 見るには、ブラウザに専用プラグインを入れる必要があって、対応OSはWindows XP SP3以降。Mac OS Xには未対応とのこと。あと、iPhoneやAndroidからも読めない状況。

 こういう流れが、地震を切っ掛けに試行錯誤が加速するのかもしれないね。
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2011年03月18日

「コスプレで作れる笑顔がある」、世界中のコスプレイヤーの写真とメッセージが結集した「Prayers from Cosplayers」

GIGAZINE(記事リンク)

 世界に誇る日本の漫画やアニメから生まれたコスプレ文化。世界中のコスプレ愛好者、通称コスプレイヤーたちが、日本に向けて祈りを送っているとのこと。

 大好きな日本が、大地震で壊滅的な状況になっているのを見て、祈らずにはいられないってことだよね。嬉しいよね。

 今、漫画やアニメで何が出来るんだって言う人もいるかもしれないけど、人は燃料があれば動く機械ではないんだから、心を癒すものも同時に必要だよね。
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2011年03月16日

届け! みんなの元気玉〜悟空とアラレの応援メッセージ



 集英社を通して、ドラゴンボールやDr.スランプ アラレちゃんの作者の鳥山明から、YouTubeでメッセージが公開されているとのこと。応援を元気玉に例えて、被災地に届けと。

 ほんと元気玉が欲しいよね。

 でも、YouTubeやTwitterが、まさにそんな元気玉を作っている気がする。世界中から、被災地に向けて、一人一人のメッセージを届けているわけだから。

 震災バラエティーなんて言われてしまっている局は、もっと大事なものを放送して欲しいよね。
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「ガンダム」「フルメタ」「黒執事」「ガッシュ」など、東北地方太平洋沖地震の応援イラストまとめ

GIGAZINE(記事リンク)

 漫画家たちが、応援イラストを次々に公開中。今回は、ガンダムのメカデザインの大河原邦夫氏を始め、アニメ化もした漫画家たちが次々と公開しているみたい。まさに、できることで応援しているって感じだよね。

 世界からの祈り、国内からの祈り、そんな気持ちを現す手法は、いろいろあるってことだよね。できることをする。まずはそこからだよね。

 このブログを書き続けるのも、そんな一つなのかもしれないなぁ。今までの日常がなくなることが、一番の問題なわけだから。
posted by 久遠 at 23:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ/雑誌/小説

2011年03月15日

「ヱヴァ」「ハルヒ」「DRAGON BALL」「バガボンド」などのクリエイターが続々登場、東北地方太平洋沖地震の応援イラスト集

GIGAZINE(記事リンク)

 漫画家さんたちが、自分たちが出来る方法でということで、震災復興の願いを込めたイラストを、次々と公開しているみたい。あと、音楽家たちも歌を作ったりしているみたい。

 気持ちが嬉しいよね。

 中には、こんな絵を書くぐらいなら、寄付しろと言ったり、偽善だと言ったりする人もいるだろうけど、まずは気持ちをうれしいと思えないものだろうか? 人はロボットじゃないんだから、心も満たされることは大事なのにね。

 松山千春氏がラジオで、こんなことを言ったらしんだよね。「知恵がある奴は知恵を出そう。力がある奴は力をだそう。金がある奴は金を出そう。『自分は何にも出せないよ・・』っていう奴は元気出せ。」だって。

 元気は笑顔から出るんだよ。そして元気は、漫画、歌、お笑い、スポーツと言った、こんな時に不謹慎とか言われるようなものから、生まれるんだよ?
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2010年11月26日

「ラブひな」無料配信スタート パンツや“ヤバゲー”の広告入り

ITmedia(記事リンク)

 広告を入れて絶版漫画を著作権保護なしで無料配信してしまおうという、Jコミがスタートしました。発表があって10日後ぐらいのスタートなような。

 準備は万端で発表だったんだろうね。

 とは言っても、社長となった漫画家赤松健氏の代表作のラブひな全巻があるだけのスタート。読み終わってサービスが忘れられる前に次を出すようにしていかないとね。ただ、次のコミックに載せる広告は、準備できているのだろうか。

 まあ、最初の数タイトルはいけそうだけど、1年後ぐらいが微妙って気がしないでも。でも、個人的には頑張って欲しいところ。無料で読めるのって嬉しいからね。

 さて、ラブひなを読んでみようかな。実は読んだことないんで。
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2010年11月22日

萌えキャラ『日本鬼子』に続き『小日本』が決定 日本人が萌えちゃってどうするの?

ガジェット通信(記事リンク)

 以前に日本鬼子の話をエントリーしたっけ? 中国人が日本人を侮蔑を込めて呼ぶときの日本鬼子を、あえて萌えキャラにしてしまおうと言う動きがあるいうネタ。中国人を萌え萌えにしようって話ね。で、その日本鬼子の妹という設定で、小日本も萌えキャラ化の動きがあるんだとか。

 萌えキャラ好きだね。

 でもまあ国策で仮想敵国化された日本を嫌われてもね。実際に第二次世界大戦中に、日本人に殺されかけたことがあるとかなら、まだ悪いことしたなぁ当時の日本人とか思うけど。今の20代とかは、貧富の差が広がる中国経済に対する不満の吐き出し口として、日本を攻撃しているところあるからねぇ。

 そういう人たちには、やはり萌えキャラで和むのが一番ということなのかも。

 それにしても、日本は平和だなぁ。
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2010年09月22日

MI6が正史出版、モームら有名作家も情報部員

AFPBB News(記事リンク)

 Amazonの洋書として、すでに売っている模様。この本、日本語に翻訳されたら読んでみたいなぁ。

 MI6の1909年から1949年までの40年間を網羅だとか。となると、バンコランは載ってないね。

 でも、007シリーズの作者とMI6との関係とかも、あるみたいだし、なかなか面白そうだよね。
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2010年06月02日

ガンダムよりもGMが好き! 1冊まるごとGMだらけな本

Gizmodo Japan(記事リンク)

 ガンダムといえば、当然のように主役機であるガンダムが注目されるもの。その対抗として存在するのが敵機のザク。意外な人気が、ズゴックって感じ? それなのに、ここに来てジム。

 すべてジムの本なんて出てくるとは。

 凄いマニアックだけど、なんだか引かれるのも事実。思わず値段を調べてしまったし。なんと税込みで1,260円。

 うーん、ジム好きしか買わない値段だなぁ。
posted by 久遠 at 23:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ/雑誌/小説

2010年04月04日

緑の中にドラえもん 「藤子・F・不二雄ミュージアム」

asahi.com(記事リンク)

 ドラえもんのミュージアムが今年9月にオープンするんだとか。場所は、作者の1人である故藤子・F・不二雄氏が長年住んでいた川崎市。

 内容は原画原稿の展示。周囲の森とつながった屋上庭園。庭園には、のび太や恐竜に登場する、恐竜のピー助といったキャラクターが迎えてくれるんだって。シーンの立体再現もあるみたい。

 他にも、遊戯室や図書室、喫茶室があるとか。しかも喫茶室では、ひみつ道具「アンキパン」も用意されるんだって。DHAがいっぱい入っているパンだったりするのかなぁ。

 気になるね。
posted by 久遠 at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ/雑誌/小説

2010年03月09日

ジョジョの奇妙な冒険:シリーズ100巻に 荒木飛呂彦の7000万部マンガ

毎日jp(記事リンク)

 へー、ジョジョの奇妙な冒険って、シリーズ通算で100巻にもなっているんだ。そんなに出ているとは、知らなかったなぁ。

 第1〜5部あるジョジョの奇妙な冒険は、全63巻とのこと。4部ぐらいで脱落したので、そんなにあるとは知らなかったし。そして第6部になるストーンオーシャンは全17巻。これって女の子が主人公だったやつ? 最初の方を少し読んだ記憶が。で、現在の第7部のスティール・ボール・ランは20巻目。

 ぜんぜん内容知りません。

 でもコミックのシリーズ累計が7,000万部とか、雑誌を変えても長期の連載や、綿々と続くジョジョ人気は、凄いよね。
posted by 久遠 at 23:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ/雑誌/小説
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