らばQ(記事リンク)
7月最後の日。もう暑い日が続くよね。
そんな時は癒される写真でも見て、ひと心地をつくのも大事。という訳で、可愛い動物の写真が紹介されていたのでエントリー。
どいつもこいつも可愛すぎ。
2013年07月31日
2013年07月30日
「かわいい」と「みにくい」の違いって、つまりこういうこと…わかりやすい比較画像
らばQ(記事リンク)(
確かに動物の可愛さって、毛があってモフモフしてるっていうのが大きな要素ではあるよね。毛がないと、みにくいとか気持ち悪いとかあるのも分かるし。
でも、写真を順番に見ていくと納得するけど、最後の最後に逆の事例が。
確かに毛がある方がみにくいと思えて、毛がない方がかわいいって思える動物だよなぁ。
なぜこうなったのやら。
確かに動物の可愛さって、毛があってモフモフしてるっていうのが大きな要素ではあるよね。毛がないと、みにくいとか気持ち悪いとかあるのも分かるし。
でも、写真を順番に見ていくと納得するけど、最後の最後に逆の事例が。
確かに毛がある方がみにくいと思えて、毛がない方がかわいいって思える動物だよなぁ。
なぜこうなったのやら。
2013年07月21日
猫好きなら知っておくべき…ひと目でわかる「さわると喜ぶ場所、喜ばない場所」
らばQ(記事リンク)
どうでもいいと書いてるけど、どうでもよくない猫が多いような。
尻尾を触ると尻尾は逃げるし、手を触ると猫パンチまで繰り出す猫いるよ?
そこじゃないも、意外と悪くないかなと同じような気が。
本当に猫の個体差だろうか?
ただ確実なのは、そこは確かにたまらニャい!だね。
どうでもいいと書いてるけど、どうでもよくない猫が多いような。
尻尾を触ると尻尾は逃げるし、手を触ると猫パンチまで繰り出す猫いるよ?
そこじゃないも、意外と悪くないかなと同じような気が。
本当に猫の個体差だろうか?
ただ確実なのは、そこは確かにたまらニャい!だね。
2013年07月12日
カメ、甲羅の正体あばかれる。ついに進化の謎が明らかに
Gizomodo Japan(記事リンク)
言われると亀って不思議な生き物だよね。だって、甲羅があるんだよ?
しかも甲羅は、骨から進化していることが判明したんだとか。むき出しの骨。すごい進化だよね。
アルマジロの甲羅は、皮膚の中に硬い装甲成分があって、背骨や肋骨とは別に構成されてるんだとか。でも、亀は背骨や肋骨と一体化してるみたい。何ゆえにこんな進化をしたんだろ。
身近でメジャーでありながら、意外と謎な生物だったんだね、亀。
言われると亀って不思議な生き物だよね。だって、甲羅があるんだよ?
しかも甲羅は、骨から進化していることが判明したんだとか。むき出しの骨。すごい進化だよね。
アルマジロの甲羅は、皮膚の中に硬い装甲成分があって、背骨や肋骨とは別に構成されてるんだとか。でも、亀は背骨や肋骨と一体化してるみたい。何ゆえにこんな進化をしたんだろ。
身近でメジャーでありながら、意外と謎な生物だったんだね、亀。
2013年07月10日
一瞬「あれ?」と悩んでしまう動物たちのミラクルな写真14枚
らばQ(記事リンク)
狙って撮ったのもあるけど、まさに偶然のショットと言える写真の中には、なぜそうなったと言いたい写真ってあるよね。今回見つけたのは、動物が絡んだ偶然のショットがあったので、エントリー。
個人的には、一番すごいのは1番の魚との合体写真だろうね。
魚を訓練して、こうは出来ないだろうし。そういう意味でも、まさに偶然のショット。他の馬系は、狙って作って撮ってるという点で、今ひとつだけどね。
狙って撮ったのもあるけど、まさに偶然のショットと言える写真の中には、なぜそうなったと言いたい写真ってあるよね。今回見つけたのは、動物が絡んだ偶然のショットがあったので、エントリー。
個人的には、一番すごいのは1番の魚との合体写真だろうね。
魚を訓練して、こうは出来ないだろうし。そういう意味でも、まさに偶然のショット。他の馬系は、狙って作って撮ってるという点で、今ひとつだけどね。
2013年06月26日
オスのグッピーは死んだ後でも生殖活動を続けている
Technobahn(記事リンク)
こういう内容を見ると、生物は遺伝子の乗り物と表現した本、利己的な遺伝子を思い出すなぁ。
グッピーのオスはメスの体内に精巣を切り離すことで、死んだ後も生殖活動をしてるんだとか。言ってしまえば、精巣をメスの体内に送り込めば、エネルギー消費の大きい本体は不要なので処分してOKという仕組みだよね。
実際、メスの寿命は2年ぐらいあるのに、オスの寿命は4ヶ月ほどなんだとか。
すごいよなぁ。
こういう内容を見ると、生物は遺伝子の乗り物と表現した本、利己的な遺伝子を思い出すなぁ。
グッピーのオスはメスの体内に精巣を切り離すことで、死んだ後も生殖活動をしてるんだとか。言ってしまえば、精巣をメスの体内に送り込めば、エネルギー消費の大きい本体は不要なので処分してOKという仕組みだよね。
実際、メスの寿命は2年ぐらいあるのに、オスの寿命は4ヶ月ほどなんだとか。
すごいよなぁ。
2013年06月25日
自然下のリュウグウノツカイ撮影される。かっこよすぎ(動画あり)
Gizmodo Japan(記事リンク)
リュウグウノツカイといえば、大きくて長くて平たくてヒラヒラした深海魚。長細いヒレみたいなのもあって、デコレーションも満載。たまに底引き網に入ってたり、死体が海岸に打ち上げられたりするみたい。
当然、今までは泳いでる姿を見た人はなし。しかし、2011年に撮影されてたみたい。
今までは秘蔵されてたってこと? 早く発表してくれたら良いのに。
このあいだのダイオウイカの話題で、そういえばって感じで引っ張り出されて発表されたのかな?
リュウグウノツカイといえば、大きくて長くて平たくてヒラヒラした深海魚。長細いヒレみたいなのもあって、デコレーションも満載。たまに底引き網に入ってたり、死体が海岸に打ち上げられたりするみたい。
当然、今までは泳いでる姿を見た人はなし。しかし、2011年に撮影されてたみたい。
今までは秘蔵されてたってこと? 早く発表してくれたら良いのに。
このあいだのダイオウイカの話題で、そういえばって感じで引っ張り出されて発表されたのかな?
2013年06月23日
UMA(未確認動物)は世界のどこに分布しているのか?ということを示した図
GIGAZINE(記事リンク)
UMAとは、Unidentified Mysterious Animalの略。謎の未確認生物のこと。いるいないは別にして、ここにいると言われてる生物がいくつかいて、それが分かるように地図になったものがあったのでエントリー。
日本でいうカッパやツチノコなんかが、そういう生物に。あ、あとイッシーも。
世界を見れば、雪男イエティー、巨大イカとも巨大タコとも言われるクラーケン。吸血生物チュパカプラなんかもUMA。有名だけど、どこにいるのかって聞かれると、ハテナってなる生物もいるはず。
そこで地図が登場ってわけ。見てみると、結構いろいろいるものだねぇ。
ちなみにUMAというのは和製英語という話が。海外ではUFOは通じてもUMAは通じないってことみたい。
UMAとは、Unidentified Mysterious Animalの略。謎の未確認生物のこと。いるいないは別にして、ここにいると言われてる生物がいくつかいて、それが分かるように地図になったものがあったのでエントリー。
日本でいうカッパやツチノコなんかが、そういう生物に。あ、あとイッシーも。
世界を見れば、雪男イエティー、巨大イカとも巨大タコとも言われるクラーケン。吸血生物チュパカプラなんかもUMA。有名だけど、どこにいるのかって聞かれると、ハテナってなる生物もいるはず。
そこで地図が登場ってわけ。見てみると、結構いろいろいるものだねぇ。
ちなみにUMAというのは和製英語という話が。海外ではUFOは通じてもUMAは通じないってことみたい。
2013年06月22日
ニホンウナギ:絶滅危惧種指定 7月に英で議論
毎日jp(記事リンク)
日本でも議論され出したけど、イギリスでも議論されるみたい。ウナギの絶滅危惧種に指定すること。
これ、もし指定されてしまったら、世界取引の制限がより強くなるはずだよね。
ますますウナギが食べれなくなる可能性大?
日本でも議論され出したけど、イギリスでも議論されるみたい。ウナギの絶滅危惧種に指定すること。
これ、もし指定されてしまったら、世界取引の制限がより強くなるはずだよね。
ますますウナギが食べれなくなる可能性大?
2013年06月18日
ネコが市長選に出馬? 「ネズミどもにうんざり」 メキシコ
2013年06月14日
最古の霊長類化石、5500万年前の地層で発見 中国
CNN.co.jp(記事リンク)
人を含む霊長類は5,500万年前にはいたってことか。恐竜が絶滅したのが6,500万年前って言われてるので、1,000万年もかかって大絶滅の後の世界を進化して出てきたってことか。
で、どんな霊長類かというと、今の猿よりも原猿のメガネザルなんかに似た形状とのこと。サイズは、体長約7センチで体重約30グラム。かなり小さくて、ネズミほどの大きさだったみたい。
恐竜の絶滅後の世界を生き延びたのはネズミのような小型の哺乳類という話なので、そういうネズミ系から進化して原猿になっていったんだろうね。
人を含む霊長類は5,500万年前にはいたってことか。恐竜が絶滅したのが6,500万年前って言われてるので、1,000万年もかかって大絶滅の後の世界を進化して出てきたってことか。
で、どんな霊長類かというと、今の猿よりも原猿のメガネザルなんかに似た形状とのこと。サイズは、体長約7センチで体重約30グラム。かなり小さくて、ネズミほどの大きさだったみたい。
恐竜の絶滅後の世界を生き延びたのはネズミのような小型の哺乳類という話なので、そういうネズミ系から進化して原猿になっていったんだろうね。
2013年06月13日
インドがイルカを「人」と認めた
WIRED.jp(記事リンク)
インド政府が、イルカを人と認めたみたい。公式声明を出したのは環境・森林大臣ということなので、政府だよね。
一定の権利をもつ人類ではない人なんだとか。なので、シャチやイルカのようなクジラ目の動物の捕獲や監禁につながるすべての行為を禁止にするみたい。
要するに、イルカなんかは高度の自意識があって知恵のある動物だってことから、Sapiensだと判断したってことだろうね。それはそれで良いけど、他の動物は低い自意識だってこと?
牛も自意識が高いって人がいるのに。
インド政府が、イルカを人と認めたみたい。公式声明を出したのは環境・森林大臣ということなので、政府だよね。
一定の権利をもつ人類ではない人なんだとか。なので、シャチやイルカのようなクジラ目の動物の捕獲や監禁につながるすべての行為を禁止にするみたい。
要するに、イルカなんかは高度の自意識があって知恵のある動物だってことから、Sapiensだと判断したってことだろうね。それはそれで良いけど、他の動物は低い自意識だってこと?
牛も自意識が高いって人がいるのに。
2013年05月31日
1万年前のマンモスから「液体の血液」を採取
WIRED.jp(記事リンク)
マンモスの体液ですか。こういうニュースを聞くと、マンモスクローンの誕生かと思っちゃうけど、どうやらそんな簡単な話ではないみたい。
見つかった場所は、シベリア北部。カチカチのマンモスの残骸に穴を開けたら、体液が流れ出てきたんだとか。
まあ、この体液が血液のかも分からないし、血液だとしてもDNAが残ってるかは別という話みたい。うーん、難しいものなんだねぇ。
でも、そのうちクローンを作れる日が来るかもしれないよね。
マンモスの体液ですか。こういうニュースを聞くと、マンモスクローンの誕生かと思っちゃうけど、どうやらそんな簡単な話ではないみたい。
見つかった場所は、シベリア北部。カチカチのマンモスの残骸に穴を開けたら、体液が流れ出てきたんだとか。
まあ、この体液が血液のかも分からないし、血液だとしてもDNAが残ってるかは別という話みたい。うーん、難しいものなんだねぇ。
でも、そのうちクローンを作れる日が来るかもしれないよね。
2013年05月28日
犬から教えられるシンプルで大切なこと
roomie(記事リンク)
犬の何事にも友好的なシンプルな行動原理は、確かに学ぶところがあるよね。
でも、これって実は動物全般に言えることで、猫でも鳥でもありえそう。ただ、アクションが大きな犬が、一番分かりやすいということかも。
個人的には、猫のシンプルな行動原理も、こうやって絵にして分かりやすく紹介して欲しいな。
犬の何事にも友好的なシンプルな行動原理は、確かに学ぶところがあるよね。
でも、これって実は動物全般に言えることで、猫でも鳥でもありえそう。ただ、アクションが大きな犬が、一番分かりやすいということかも。
個人的には、猫のシンプルな行動原理も、こうやって絵にして分かりやすく紹介して欲しいな。
2013年05月01日
横浜でカラスが大量死 鳥インフル検査実施へ
MSN産経ニュース(記事リンク)
時期が時期だけに、鳥インフルエンザが気になるねぇ。横浜の関内駅近く半径100メートルの範囲で、カラスが17羽とハト1羽が死んでるのが見つかったんだとか。
17羽は尋常じゃない数だけど、なぜハトは1羽と少ないのだろ。そこが鳥インフルエンザと違う可能性もありそうな。
実際、カラスの一部が緑色の吐瀉物と血を吐いてるそうで、毒物の可能性もあるみたい。ただ、毒物だと毒物で、そんなものを撒いてる人がいるとしたら、それはそれで問題だよね。下手すると、散歩中の犬が間違って毒入りの物を食べてしまうかもしれないし、小さな子供の場合、まちがって口に入れないとも限らないし。
原因が分かると良いね。
時期が時期だけに、鳥インフルエンザが気になるねぇ。横浜の関内駅近く半径100メートルの範囲で、カラスが17羽とハト1羽が死んでるのが見つかったんだとか。
17羽は尋常じゃない数だけど、なぜハトは1羽と少ないのだろ。そこが鳥インフルエンザと違う可能性もありそうな。
実際、カラスの一部が緑色の吐瀉物と血を吐いてるそうで、毒物の可能性もあるみたい。ただ、毒物だと毒物で、そんなものを撒いてる人がいるとしたら、それはそれで問題だよね。下手すると、散歩中の犬が間違って毒入りの物を食べてしまうかもしれないし、小さな子供の場合、まちがって口に入れないとも限らないし。
原因が分かると良いね。
2013年04月30日
男は500万年後に絶滅する! そのカウントダウンは既にはじまっている/オーストラリアの科学者による衝撃の発表
500万年後に絶滅かぁ。
タイトルだけ見て、飛びついてしまう人がいるから、こういう発表をしたんだろうなぁ。実際問題、男の性別がなくなるなんてこと、ありえないと思うし。
そもそも性差があるのは、動かない因子の卵子と、動きやすい因子の精子がある方が、遺伝子の攪拌に適してるからであって、そのキャリアが女性であり男性なわけだし。その男性がなくなるということは、遺伝子の攪拌が出来なくなるので、進化が止まるという大問題が起こるわけで、そんな進化をするのかと言う疑問が。
次に発生学的に、人の雛形は女性なわけで、X染色体は女性の雛形を男性へ変化させる遺伝子を持ってるだけだから、その遺伝子さえあれば良いということで、どんどん短くなってきただけのような。だから、最適化が済めば短くなるのも止まると考えて良いと思うんだよね。実際、ここ25万年は変化してないそうだし。
そして何より、そもそも性が何かのかという問題も。生物の中には、環境によって性が変化する生物もあるので、XY染色体の違いで男だ女だというのも、実は違うのかも。もしかしたら500万年後は、X染色体がなくなっても、男は男だったりする可能性はないのだろうか?
なんてことを思ったりするけど、まあ最後のはないか。
タイトルだけ見て、飛びついてしまう人がいるから、こういう発表をしたんだろうなぁ。実際問題、男の性別がなくなるなんてこと、ありえないと思うし。
そもそも性差があるのは、動かない因子の卵子と、動きやすい因子の精子がある方が、遺伝子の攪拌に適してるからであって、そのキャリアが女性であり男性なわけだし。その男性がなくなるということは、遺伝子の攪拌が出来なくなるので、進化が止まるという大問題が起こるわけで、そんな進化をするのかと言う疑問が。
次に発生学的に、人の雛形は女性なわけで、X染色体は女性の雛形を男性へ変化させる遺伝子を持ってるだけだから、その遺伝子さえあれば良いということで、どんどん短くなってきただけのような。だから、最適化が済めば短くなるのも止まると考えて良いと思うんだよね。実際、ここ25万年は変化してないそうだし。
そして何より、そもそも性が何かのかという問題も。生物の中には、環境によって性が変化する生物もあるので、XY染色体の違いで男だ女だというのも、実は違うのかも。もしかしたら500万年後は、X染色体がなくなっても、男は男だったりする可能性はないのだろうか?
なんてことを思ったりするけど、まあ最後のはないか。
2013年04月28日
「犬ってやつは、どうも隠れるのが苦手なようだ…」と実感する写真いろいろ
らばQ(記事リンク)
一般的なイメージとして、犬は愛想良く、猫は無愛想ってあるよね。でも、この写真を見ると、犬はドン臭いというイメージも根付きそう。
ただ、多くの写真の中で、これは違うだろって思ったのは14番。進化の一瞬を垣間見るショットかも。
それにしても、犬の隠れ方に共通してる1つは、目が暗くなると隠れてるって気になるってことかもしれないね。結構その手のが多くて。
犬は、ドン臭さが可愛いのかもしれないなぁ。
一般的なイメージとして、犬は愛想良く、猫は無愛想ってあるよね。でも、この写真を見ると、犬はドン臭いというイメージも根付きそう。
ただ、多くの写真の中で、これは違うだろって思ったのは14番。進化の一瞬を垣間見るショットかも。
それにしても、犬の隠れ方に共通してる1つは、目が暗くなると隠れてるって気になるってことかもしれないね。結構その手のが多くて。
犬は、ドン臭さが可愛いのかもしれないなぁ。
2013年04月23日
「アリは地震を予知する」:ドイツの研究
WIRED.jp(記事リンク)
日本では昔から地震の予知といえばナマズ。あと、最近では動物の異常行動が話題だよね。犬や猫が騒いだみたいな話から、鳥がうるさかったとか。でも、ドイツでの研究では、アリが地震を予知する可能性があるんだとか。
要するに、巣が崩壊して生き埋めになるから、地震を予知して外に出てくるという話みたい。
確かにありえそう話かも。
とは言っても、ドイツって地震多いのかな? 地震の少ないドイツだとしたら、アリがそんな風に進化しえるのだろうか?
地震の多い地域と少ない地域で、アリの進化は違うのかな?
日本では昔から地震の予知といえばナマズ。あと、最近では動物の異常行動が話題だよね。犬や猫が騒いだみたいな話から、鳥がうるさかったとか。でも、ドイツでの研究では、アリが地震を予知する可能性があるんだとか。
要するに、巣が崩壊して生き埋めになるから、地震を予知して外に出てくるという話みたい。
確かにありえそう話かも。
とは言っても、ドイツって地震多いのかな? 地震の少ないドイツだとしたら、アリがそんな風に進化しえるのだろうか?
地震の多い地域と少ない地域で、アリの進化は違うのかな?
2013年04月19日
フロリダを脅かす巨大カタツムリ、危険な寄生虫も媒介
CNN.co.jp(記事リンク)
以前にもエントリーしたような。でも1年以上は前のような。
アメリカの巨大なカタツムリの話。確か壁土まで食うので、家がボロボロになるとか、そんな話だったような。
そのカタツムリと同じだと思うんだけど、また巨大なカタツムリの話。まだ駆除が出来てないってこと? ニュース記事を読むと、すさまじい繁殖力みたい。
前回のエントリーより生態が詳しいのもあるので、再エントリーしてしまった。
以前にもエントリーしたような。でも1年以上は前のような。
アメリカの巨大なカタツムリの話。確か壁土まで食うので、家がボロボロになるとか、そんな話だったような。
そのカタツムリと同じだと思うんだけど、また巨大なカタツムリの話。まだ駆除が出来てないってこと? ニュース記事を読むと、すさまじい繁殖力みたい。
前回のエントリーより生態が詳しいのもあるので、再エントリーしてしまった。
2013年04月08日
2013年04月06日
絶滅種の淡水カメ「元からいなかった」
AFPBB News(記事リンク)
人間の思い込みって、バカバカしいことを引き起こすってことだよね。絶滅しそうだと考えられていたセーシェルハコヨコクビガメが、実は絶滅以前に存在してなかったことが分かったという話。
これだけ聞くと、?って話だよね。
セーシェルハコヨコクビガメは、インド洋のセーシェル諸島に生息してるんだけど、絶滅しそうになってるわけ。でも、調べてみると、どうもセーシェルハコヨコクビガメと言われていたカメは、アフリカ西部に広く生息しているクリイロハコヨコクビガメと同種だと分かったんだって。
どうやら船乗りが持ち出して、セーシェル諸島に持ち込んだのが、セーシェルハコヨコクビガメと思われていたカメだったというわけ。たぶん食料として船に持ち込んだんだろうね。
もともといないものを既存種として勘違いし、しかも個体数が少ないので絶滅しそうと慌てて、そして研究したら少ないのは当然で持ち込まれていたものって、面白すぎ。
人間の思い込みって、バカバカしいことを引き起こすってことだよね。絶滅しそうだと考えられていたセーシェルハコヨコクビガメが、実は絶滅以前に存在してなかったことが分かったという話。
これだけ聞くと、?って話だよね。
セーシェルハコヨコクビガメは、インド洋のセーシェル諸島に生息してるんだけど、絶滅しそうになってるわけ。でも、調べてみると、どうもセーシェルハコヨコクビガメと言われていたカメは、アフリカ西部に広く生息しているクリイロハコヨコクビガメと同種だと分かったんだって。
どうやら船乗りが持ち出して、セーシェル諸島に持ち込んだのが、セーシェルハコヨコクビガメと思われていたカメだったというわけ。たぶん食料として船に持ち込んだんだろうね。
もともといないものを既存種として勘違いし、しかも個体数が少ないので絶滅しそうと慌てて、そして研究したら少ないのは当然で持ち込まれていたものって、面白すぎ。
2013年04月05日
「謎の哺乳類」海で生活?1000万年前に絶滅
YOMIURI ONLINE(記事リンク)
1000万年前に絶滅した哺乳類、デスモスチルスやアショロア。そんな6種類からなる束柱類の生態系が、1つ解明されたみたい。
アザラシやジュゴンのように海中で暮らしていたんだとか。
アザラシやジュゴン? 骨格化石を見ると、どちらかというとカバのように見えるけど、海中から上がるのは稀ということ?
写真はこっちの方が大きくて分かりやすいかも。
海で生活デスモスチルス 骨軽く進化、泳ぎ上手に
MSN産経ニュース(記事リンク)
それにしても、この束柱類って、進化系統樹上では、どの辺に位置して、現存するどの哺乳類が近縁なんだろ? 写真を見る感じでは、カバ? あとはアザラシ? 確かに謎な哺乳類だね。
1000万年前に絶滅した哺乳類、デスモスチルスやアショロア。そんな6種類からなる束柱類の生態系が、1つ解明されたみたい。
アザラシやジュゴンのように海中で暮らしていたんだとか。
アザラシやジュゴン? 骨格化石を見ると、どちらかというとカバのように見えるけど、海中から上がるのは稀ということ?
写真はこっちの方が大きくて分かりやすいかも。
海で生活デスモスチルス 骨軽く進化、泳ぎ上手に
MSN産経ニュース(記事リンク)
それにしても、この束柱類って、進化系統樹上では、どの辺に位置して、現存するどの哺乳類が近縁なんだろ? 写真を見る感じでは、カバ? あとはアザラシ? 確かに謎な哺乳類だね。
2013年03月29日
世界最大の卵」オークションに
NHKニュース(記事リンク)
世界最大の卵って言われたら、普通はダチョウの卵だよね。でも、今回のオークションに出品されたのは、そのダチョウの卵より大きな卵。
まさに世界最大。
で、なんの卵かと言うと、エピオルニスという絶滅した鳥の卵の化石。どれぐらい大きいのかは、リンク先に動画もあるので、百聞は一見に如かずってことで。
過去にはなぜ巨大な生物が多かったんだろ? 地球の生物は、なぜ小型化が進んでるんだろ?
世界最大の卵って言われたら、普通はダチョウの卵だよね。でも、今回のオークションに出品されたのは、そのダチョウの卵より大きな卵。
まさに世界最大。
で、なんの卵かと言うと、エピオルニスという絶滅した鳥の卵の化石。どれぐらい大きいのかは、リンク先に動画もあるので、百聞は一見に如かずってことで。
過去にはなぜ巨大な生物が多かったんだろ? 地球の生物は、なぜ小型化が進んでるんだろ?
2013年03月26日
2013年03月17日
「猫に対する究極のトラップとは何なのか…結論が出たようだ」納得の写真
らばQ(記事リンク)
猫は大きくなっても猫でした。
箱の大好きっぷりは、豹も一緒みたい。ということは、ライオンやトラも、箱を与えたら無理矢理にでも入るのかもしれないよねぇ。
狭い箱にむっちり入ってるライオンやトラも、見てみたいなぁ。
猫は大きくなっても猫でした。
箱の大好きっぷりは、豹も一緒みたい。ということは、ライオンやトラも、箱を与えたら無理矢理にでも入るのかもしれないよねぇ。
狭い箱にむっちり入ってるライオンやトラも、見てみたいなぁ。