CNN.co.jp(記事リンク)
アメリカ国内のイエネコが、年間に殺す小動物で、鳥類が14億〜37億羽、ネズミなどの小型げっ歯類は200億匹にも達してるんだとか。
数字だけ見ると、尋常じゃない数字だよなぁ。でも同時に、これだけの数が殺されているから、今の生態系が維持されているという気も。もし、猫の虐殺を止めさせると、200億匹からなるネズミなどが生き残るわけで、それはそれで大問題になりそうな気が。
猫によって小動物が減りすぎる問題はあるのかもしれないけど、バランス難しいよねぇ。
2013年01月31日
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