Gizmodo Japan(記事リンク)
2010年に小惑星イトカワの微粒子を地球に持ち帰ってきたJAXAのはやぶさ。今度は2017年に、NASAとJAXAが手を組んで、直径7〜10メートルの小惑星を丸ごと持ち帰る計画が進んでるみたい。
丸ごとですか。
当然、これほど大きいと地球に持ち帰ることは難しいようで、月の近くまで移動させてから、2021年ごろに宇宙飛行士がそこまで行って破片を持ち帰るんだとか。
8年掛かりの計画なのか。すごい長期計画だよねぇ。
今度はどんな発見があるのか興味深々。
2013年07月12日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック